与論島へのアクセスをご案内します。那覇・鹿児島から飛行機で、または那覇からフェリーを利用する方法があります。

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アクセス

与論へのアクセス

那覇・鹿児島から飛行機で行く

那覇からフェリーで行く

ヨロンへの交通手段は、飛行機またはフェリー。鹿児島もしくは沖縄(那覇)経由になります。(鹿児島経由は飛行機のみ)
那覇空港から与論空港までは約40分。
鹿児島空港から与論空港までは約80分。

与論島の場所は?

与論島(よろんじま)は、奄美群島のひとつで、鹿児島県最南端の島です。地図でみると、沖縄より少し上。沖縄本島から北へ23km、鹿児島から南へ563kmに位置する、珊瑚礁が隆起してできた島です。島の周囲はリーフで囲まれた、美しいサンゴ礁の島でもあります。

飛行機でのアクセスについて

沖縄(那覇空港)からの場合

那覇空港から、RAC(琉球エアコミューター)を利用します。
夏場、ゴールデンウィーク、年末年始などは、1日2本程度、
それ以外は1日1本は飛んでいます。
所要時間:約40分

鹿児島(鹿児島空港)からの場合

JAC(日本エアコミューター)を利用します。
夏場、ゴールデンウィーク、年末年始などは、1日2本程度、
それ以外は1日1本は飛んでいます。
所要時間:約1時間10分

フェリーでのアクセスについて

那覇からはマルエーフェリーマリックスラインの2社が
1日づつ交互で毎日運航しています。
那覇港を7:00出港と朝早いので、乗り遅れないよう気をつけましょう。
運がよければイルカやクジラが泳いでるのも見ることができます。
所要時間:約4時間50分

マルエーフェリー
沖縄(那覇港)
7:00 出航
与論(与論港)
11:50 入港
船舶 主な船内設備
フェリーあけぼの レストラン、衛星放送受信装置、ナビゲーションシステム、自動船舶電話、
シャワー室(男・女)
フェリー波の上 レストラン、衛星放送受信装置、ナビゲーションシステム、自動船舶電話、
シャワー室(男・女)、喫煙コーナー、貴重品BOX、授乳室
マリックスライン
沖縄(那覇港)
7:00 出航
与論(与論港)
11:50 入港
船舶 主な船内設備
クイーンコーラルプラス 高度バリアフリー設備、レストラン、売店、展望浴室、ゲームコーナー、
マルチホール、ペットルーム、喫煙室、船舶電話etc
クイーンコーラル8 全船完全冷暖房、レストラン、ラウンジ、ゲームコーナー、売店、シャワールーム、
船舶電話etc

今回ビーウェーブスタッフが実際にマリックスラインのクイーンコーラル8に乗船し、船内の様子などを撮影してきました!

  • クイーンコーラル8の船体

    船体

  • クイーンコーラル8の2等(和室)

    2等(和室)

  • クイーンコーラル8の通路

    通路

  • クイーンコーラル8のレストラン

    レストラン

  • クイーンコーラル8の売店

    売店

  • クイーンコーラル8の充電器

    充電器もあります

  • クイーンコーラル8の特等室

    特等室

  • 与論港

    与論港

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