東京・羽田発の沖縄旅行・沖縄ツアーは、飛行機で東京(羽田)から沖縄(那覇)へ行くホテル付のツアーです。

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東京から行く沖縄旅行

国内旅行先で常に上位の沖縄
今年の休みは飛行機で沖縄に行こう!

国内旅行の行き先で常に人気の場所のひとつである沖縄。沖縄といえば青い海に沖縄グルメ、美しい大自然に独特の文化など魅力がたくさんあります。特に夏がベストシーズンであり、海水浴やマリンスポーツをしに7月・8月の夏休みやお盆休みに多くの人が沖縄を訪れます。東京から沖縄へは羽田空港から直行便が毎日出ています。ANAとJALそれぞれ1日12本ずつの飛行機が飛んでいるので、希望出発時間にも細かく対応が可能です。羽田空港から那覇空港までは約2時間30分。飛行機に乗ってから軽く寝たり本を読んだりしている間にすぐ着いてしまうほどの距離です。ビーウェーブでは往復の飛行機とホテル宿泊がセットになった沖縄旅行ツアーを多数ご案内しています。宿泊先はカフー リゾート フチャク コンド・ホテルやザ・リッツ・カールトン沖縄など人気のリゾートホテル。レンタカーを利用できたり・お得に施設に入場できたりするオプションもあります。東京での慌ただしい日常から離れて、のんびり優雅なリゾート旅はいかがですか?詳しくは旅行商品ページをご確認ください。

エメラルドグリーンの海

東京では見られない!
美しいエメラルドグリーンの海

沖縄に行くとまず青い海の美しさに魅了されます。国内でありながらまるで海外のリゾート地に来たかのような気分に。沖縄の海はなぜそれほどまでに美しいのか。それは沖縄の海には多数のサンゴが生息していることや、プランクトンが少ないことが関係しています。サンゴは海水を浄化してくれ、死んだ後は白い砂になりそれが海底で太陽光を反射してエメラルドグリーンの色を映し出すのです。そして沖縄の海が面している海流は黒潮。黒潮はプランクトンが少なく、入射した光線が散乱されずに海底に届くのです。さらに地元のダイバーや漁師が海の清掃を行うことにより、きれいなエメラルドグリーンの海が保たれているのです。

エメラルドビーチ

エメラルドビーチはホテルオリオンモトブリゾート&スパのプライベートビーチで、沖縄美ら海水族館から近い場所にあるビーチで海洋博公園内にあります。ビーチ内は「遊びの浜」「憩いの浜」「眺めの浜」の3つの区分に分かれており、3,000人が遊べるほどの広さを誇ります。水質は最も良いとされる「AA」ランクで、透明度も抜群。

エメラルドビーチ

関東エリアの方は羽田空港から直行便で
羽田空港までのアクセス方法

羽田空港までの交通アクセスはマイカー以外なら電車・モノレール・バス・タクシーのいずれか。バスは関東各地から羽田空港へはリムジンバスと京急バスが出ています。特に東京・神奈川・千葉・埼玉は発地も多いので大変便利です。東京だけで東京駅・新宿駅・秋葉原など29か所の方面から出ています。電車・モノレールの場合は東京駅から京浜急行または東京モノレールで約30分でアクセス。空港へは出発時間の1時間前には到着するようにしてください。

夏だけじゃない!
東京から沖縄へ行くベストシーズンは?

沖縄旅行を楽しむベストシーズンはやっぱり7~8月。この時期は夏休みやお盆休みもあり、沖縄で海水浴やマリンスポーツを楽しみたいという人が多く訪れます。ただし、この時期は旅行代金が高くなってしまうというデメリットも。もう少し安くいきたい場合は梅雨明けの6月下旬がねらい目。9月も7~8月に比べると安いですが、台風や海にクラゲが発生する心配があります。海に入らず観光をメインにするのであれば3・4月や10月以降でもいいでしょう。3月以降は段々と気温も上がって、Tシャツで過ごせる日もあります。いつでも脱ぎ着できるように重ね着をしていけば大丈夫。夏以外でも気を付けたいのが紫外線。東京に比べて沖縄の日差しは非常に強いため、しっかりと日焼け対策をしてください。

ベストシーズン
平均気温

常夏の沖縄
沖縄の気温は東京とどれくらい違う?

沖縄・那覇の年間平均気温は2017年で23.6℃です。一番気温が低いのが2月ですが、それでも17.1℃あり、1年を通して15℃を下回る月はありません。17°というと季節の変わり目で肌寒く感じるくらいの気温です。8月で比べてみると、那覇は平均気温が30.4°、東京は26.4℃と5度以上の差があります。(2017年)日差しが強いので、サングラスや帽子を忘れずに持って行きましょう。もし海に入らずに観光メインで沖縄旅行を楽しむのであれば1月や2月の冬のシーズンでも、羽織もので調整すればOK。このシーズンは旅行代金が安く観光客が少ないため、のんびりと沖縄を満喫できます。

ひと味違う沖縄旅行を満喫しよう
冬の沖縄の楽しみ方

沖縄美ら海水族館

夏は多くの観光客で賑わう水族館も冬のシーズンは人も少し減り、その分ゆっくりのんびり周ることができます。沖縄美ら海水族館では、これまで難しいとされてきたジンベエザメの複数飼育を実現。巨大なアクリルパネルの向こうで泳ぐジンベエザメをじっくり観察してみましょう。
3月~9月の営業時間は8:30~20:00(入館締切19:00)ですが、10月~2月は8:30~18:30(入館締切17:30)と早めに閉まるため、スケジュールには気を付けてください。

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沖縄美ら海水族館
おきなわワールド
おきなわワールド

ここに行けば沖縄の文化・自然・グルメが体験できるという複合テーマパーク。国内最大級の鍾乳洞「玉泉洞」や人気のパフォーマンス「エイサー」の公演などが見られます。ハブ博物公園ではハブのショーに、ハブ体験も!無料で大蛇と撮影ができるので、記念にどうぞ。レストランやカフェも充実しているので、多めに時間を取って各施設を周ってみましょう。

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首里城

沖縄の観光スポットの中でも人気の首里城。見どころは2,000円札にも描かれていた守礼門や世界遺産の一部に登録されている園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)、首里城の中心的な建物である正殿など。かなり広いので基本の見学コースでも所要時間は1時間以上かかります。夏は暑くて歩いて周るのが疲れそう…でも冬のシーズンは服装に気を付ければ歩いているうちに体もほどよく温まり、見学しやすいでしょう。

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首里城